iCAD SX効率化ソリューション

概要

「iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)」は、iCADデータを中核に、モノづくりプロセス全体のデジタル化を推進するために開発されたシステムです。

情報の宝庫であるCADデータを、設計・製造・組立・調達・営業など、さまざまな部門で共有・活用することで、業務全体の効率化と品質向上を実現します。
現在のiCADデータ管理フォルダをそのまま利用する仕組みのため、最短翌日から運用開始できます。

リリース情報

2026.1  iCADフォルダ管理連携システム(ViDice) 新バージョン提供開始

       3DBrowser改版による計測機能やセキュリティに配慮した出力制限機能などが追加され、さらに便利になりました。
       詳細は「iCADフォルダ管理連携システム_強化機能ご紹介PDF73KB)」をご参照ください

おすすめ動画

  • iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)デモ動画

    「iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)」の実機を交えたデモ動画になります。

  • iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)概要

    iCADデータに蓄積されている情報をすばやく共有・活用できる「iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)」の概要をご紹介します。

関連ドキュメント一覧

  • iCADフォルダ管理連携システム(ViDice) ソリューション紹介

    iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)のソリューション概要および、全社での活用イメージをご紹介した資料です。

    iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)のソリューション紹介資料
  • iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)新バージョンの強化機能紹介

    2026年1月にリリースしましたiCADフォルダ管理連携システム(ViDice)新バージョンで新規追加、強化された機能をご紹介します。

    iCADフォルダ管理連携システム(ViDice)機能強化資料

TOP