CADdoctor3次元データ変換からデータ活用へ

CADdoctor

概要

データ変換からデータ活用へ

CADdoctorは、3次元データ変換(検証・修正)、形状最適化機能を一つにまとめたデスクトップツールです。多くのお客様の信頼にお応えするデータ変換機能に加え、リバースエンジニアリングやポリゴン処理など、"異なるプロセスにおける3次元データの連携"と"効率的な3次元データ活用"を実現します。

CADdoctor 機能の詳細

構成

  • :入出力可能
  • :入力、または出力のみ可能
  • :ASFALIS連携用ファイルフォーマット
  • :入出力にはポリゴン機能拡張オプションが必要
  • :各CADシステム必須
  • :新規販売は終了しました

「自動面張りオプション」、および「フィレットオプション」は、高い自動化率を実現していることで高評価をいただいておりましたが、市販CADに備わる同等機能の成熟などから、同機能の開発及び販売を終了する時期であると判断するに至りました。

新規販売
2009年4月30日をもちまして、新規販売を終了させていただきました。
サポート
2010年6月30日をもちまして、正式サポートを終了します。
今後のバージョンアップ
CADdoctor EX4.0が、自動面張りオプション、およびフィレットオプション機能をご使用いただける最後のバージョンとなります。

推奨動作環境

32bit版

実行環境 Microsoft Windows 7 Professional, Windows 8.1 Pro, Windows 10 Pro が稼働可能なPC
CPU Microsoft Windows 7 Professional, Windows 8.1 Pro, Windows 10 Pro が稼動可能なCPU
メモリ 1GB以上
OS Microsoft Windows 7 Professional, Windows 8.1 Pro, Windows 10 Pro
ディスク装置 ハードディスク(1GB以上+データ領域+スワップ領域)、DVD-ROMドライブ
ディスプレイ 1280×1024ドット以上表示可能なディスプレイ
ダブルバッファに対応したOpenGLビデオボード

64bit版

実行環境 Microsoft Windows 7 Professional 64ビット版, Windows 8.1 Pro 64ビット版, Windows10 Pro 64ビット版 が稼働可能なPC
CPU Microsoft Windows 7 Professional 64ビット版, Windows 8.1 Pro 64ビット版, Windows10 Pro 64ビット版 が稼動可能なCPU
メモリ 2GB以上
OS Microsoft Windows 7 Professional 64ビット版, Windows 8.1 Pro 64ビット版, Windows10 Pro 64ビット版
ディスク装置 ハードディスク(1GB以上+データ領域+スワップ領域)、DVD-ROMドライブ
ディスプレイ 1280×1024ドット以上表示可能なディスプレイ
ダブルバッファに対応したOpenGLビデオボード
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CADdoctorは、株式会社エリジオンの商標です。
その他、記載されている商品名は各社の商標、または登録商標です。

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