





■ 大量データも高速処理
■ 目を見張る超高速高精度NC計算と信頼性の高いNCデータ出力
■ 技能を生かしたキメ細かなNC加工や自動加工用パスの出力
■ 充実したサポート体制(ユーザー様固有のカスタマイズに対応)

| 形状特長から凹部曲線を一発抽出 |
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工具突出し長毎の加工領域の自動作成 |
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■ パス落ちのない信頼性の高い加工パス
■ 手仕上げが不要な高精度加工パス
■ NC加工を効率化する、移動パスの最適化
■ NC計算プロセス管理システムによる同時実行の制御と計算開始時間の設定
加工パス計算用モデル
モデルデータを修正することなく、金型の逃がし形状や検具・治具などのオフセット形状が作成できます。
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OFFSET
黄: 元モデル
赤: 部分的に3mmオフセットしたモデル |
粗取り
等高線加工
- 加工前の素材指定により、過不足のない加工パスを作成
- 加工パス作成中に削られる素材形状の変化を把握することにより、干渉のないアプローチや早送り、最短化された離脱・リトラクト動作を実現
- 切削時の工具負荷を予測し、自動に切削速度を変更
- アプローチ方法を自動的に判断し、必要に応じて下穴を自動作成
- 渦巻きアプローチによる下穴なしの加工パス
バーチカル加工 |
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スライス加工 |
仕上げ
走査線加工:
エリア内を平行に加工する
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面沿い加工:曲線に囲まれた部分を形状に沿って加工する
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ペンシル加工:谷間および壁際を曲線に沿って加工する
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削り残し加工:前工具の削り残し部分を自動的に認識して加工する
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曲線沿い加工: 曲線に沿って突き刺し加工する
溝加工: 曲線に沿って溝加工する
2軸加工
輪郭加工
サイクル加工
その他
単一面加工
ワイヤーカット
レーザー加工

加工パス作成でのノウハウをデータベースに保存し、標準化を進めることができます。
再加工パス作成、加工パス作成後の最適工具選択、切削シミュレーションなどに使用することで、入力の簡素化や自動化に役立ちます。
| 工具テーブル |
工具情報と加工情報 |
| アーバーテーブル |
工具保持具情報 |
| 送り速度テーブル |
送り速度情報 |
| ポストテーブル |
NC出力情報 |
| マシンテーブル |
工作機械情報 |
| コントローラテーブル |
NCコントローラ情報 |
| 突出し長別工具番号テーブル |
最適工具選択時に使用 |

ユーザー様固有の加工ノウハウをCLデータに反映
パス連結/パスの部分取り出し機能など(21機能)

■ 汎用ポストプロセッサを装備し、制御装置ごとのポストが不要
■ 加工指示書の自動作成
標準フォーマットでの加工指示書出力
お客様固有の加工指示書作成ができるCSV出力


超高速に加工パスを確認
- 工具保持具による干渉を防ぐための突出し長算出
- 加工時に必要な有効刃長算出
- アップカット部・ダウンカット部・垂直加工部のビジュアル表示

■ プレス金型
■ 樹脂金型
■ 鋳型
■ 鍛型
■ ゴム型 |
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■ 検具の加工
■ モデルの加工
■ 測定データからのNCデータ作成
■ レーザー加工
■ 自動車のボディサイド金型 |



- DIRPO ALPHAは、デジタルプロセス株式会社の商標です。
- その他、記載されている商品名は各社の商標、または登録商標です。
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